コミュニケーション・オン・プログレス(COP)対照表

本報告書はコミュニケーション・オン・プログレス(Communication on Progress、COP)を兼ねています。国連グローバル・コンパクトおよびその原則に関する当社の取り組みについて、本報告書を通じてステークホルダーの皆さまに報告します。

コミュニケーション・オン・プログレス

COPの対象期間:2018年1月~12月

1. 最高経営責任者による継続的支持の表明

TOYO TIRE株式会社代表取締役社長は、CSR報告書のトップメッセージにおいて、国連グローバルコンパクトの継続的な支持を表明しております。

2. 取り組み状況

2018年度取り組み状況 2018年度実施した結果の測定 詳細リンク先
人権
  • 各国法令、規則の遵守
  • 通報窓口の運用
  • 人権・労働に関するグローバル方針を策定
  • CSR調達ガイドライン改訂
従業員比率(地域別、男女別、正規・非正規別) 重点テーマ3:人権と多様性の尊重
労働
  • 各国法令、規則の遵守
  • 通報窓口の運用
  • 人権・労働に関するグローバル方針を策定
  • CSR調達ガイドライン改訂
休業度数率 重点テーマ6:安全で健康的な職場づくり
環境
  • 各国法令、規則の遵守
  • 気候変動による事業への機会およびリスクについて検討
  • 水ストレスによる事業への機会およびリスクについて検討
  • CSR調達ガイドライン改訂
エネルギー消費量、CO2排出量、取水量、原材料使用料、廃棄物排出量 重点テーマ2:地球環境への貢献
腐敗防止
  • 各国法令、規則の遵守
  • 通報窓口の運用
  • 腐敗行為および贈収賄行為の防止に関するグローバル方針を策定
  • CSR調達ガイドライン改訂
腐敗行為、贈収賄行為に関するコンプライアンス違反件数 重点テーマ7:ガバナンス・コンプライアンスの強化