コミュニケーション・オン・プログレス(COP)対照表

本報告書はコミュニケーション・オン・プログレス(Communication on Progress、COP)を兼ねています。国連グローバル・コンパクトおよびその原則に関する当社の取り組みについて、本報告書を通じてステークホルダーの皆さまに報告します。

コミュニケーション・オン・プログレス

COPの対象期間:2019年1月~12月

1. 最高経営責任者による継続的支持の表明

TOYO TIRE株式会社代表取締役社長は、CSR報告書のトップメッセージにおいて、国連グローバルコンパクトの継続的な支持を表明しております。

2. 取り組み状況

2019年度取り組み状況 2019年度実施した結果の測定 詳細リンク先
人権
  • 各国法令、規則の遵守
  • 通報窓口の運用
  • 人権・労働に関するグローバル方針の社内浸透
  • CSR調達ガイドラインの社内外浸透
  • 地域別、男女別、正規・非正規別従業員数
  • 人権に関するコンプライアンス違反件数
重点テーマ3:人権と多様性の尊重
労働
  • 各国法令、規則の遵守
  • 通報窓口の運用
  • 人権・労働に関するグローバル方針の社内浸透
  • CSR調達ガイドラインの社内外浸透
  • 休業度数率
  • 労働に関するコンプライアンス違反件数
重点テーマ6:安全で健康的な職場づくり
環境
  • 各国法令、規則の遵守
  • 気候変動による事業への機会およびリスクについて検討
  • 水ストレスによる事業への機会およびリスクについて検討
  • CSR調達ガイドラインの社内外浸透
  • エネルギー消費量、C02排出量
  • 取水量、排水量
  • 原材料使用料、廃棄物排出量、再資源化率
  • 環境に関するコンプライアンス違反件数
重点テーマ2:地球環境への貢献
腐敗防止
  • 各国法令、規則の遵守
  • 通報窓口の運用
  • 腐敗行為および贈収賄行為の防止の社内浸透
  • CSR調達ガイドラインの社内外浸透
腐敗行為、贈収賄行為に関するコンプライアンス違反件数 重点テーマ7:ガバナンス・コンプライアンスの強化